観葉植物
与太郎の妄想独り言

2017-05

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リスペクト

hscが新作を上げていましたね。

hsc:アイドルマスター カプチーノ-art


あの『ありすえP』の動画へのオマージュだそうで。
俺はありすえPを基本的に知らないんですよ。
でも、とても優しい動画だと感じました。
見たのが朝だったこともあって、素晴らしいモーニングコーヒーになりました。

ちょこっと感想など。




俺がニコマスを見るようになったのは、去年の3月頭頃。
その時にはもう、ありすえPは引退していました。
全ての動画を削除して。
だからありすえPの事は、名前と『ありすえ装備』くらいしか知りませんでした。
そのせいで、ありすえPの動画を探す事はしたことがありませんでした。
でも今回この動画のお陰で、初めてありすえPの動画を捜しまくりました。

何でもやってみるものですね。
元動画も見ることができました。
古参Pの凄さと、新参の見る専の中途半端に肥えた目を思い知りました。

二年も前の作品と考えると、本当に凄いと思います。
最近の例のコマンドを使った、派手な動画にも見劣りしないんですからね。
でも同時に、その派手な動画に慣れてしまって物足りないと感じたのも事実です。
自分が新参だと、改めて認識しまして。
ちょっと悔しい、なんて思いましてね。
だってこんな素敵な動画を、素直に見れないんですよ。
それでも見れただけ幸せなんですよね。
本当なら見れなかったはず、なんですから。

では動画の感想をちょっとだけ。

コメントにもありましたが。
『茶髪美希がバックダンサーやってる』って。
俺はそうは見えませんでした。
三人全員がセンターだと思いました。
もちろん立ち位置は、中央と左右になりますけど。
でも立ち位置がどこであれ、誰か一人をメインにしたプロデュースではないでしょう。
三人全員をメインにしたプロデュースだと思います。
だって三人全員が、それぞれに魅力的に見えましたから。

もともと『美希専属のプロデューサーじゃない』と言っていた人です。
それでも美希を中心にしたプロデュースをしていました。
まぁ、一部に例外はありますけど。
でも美希を含めたユニットをプロデュースした時。
美希を中心としない、美希をバックに下げない。
美希を含めた全員をプロデュースした動画は、これが初めてじゃないでしょうか。
彼はプロデューサーとしてのレベルが、また一段と上がったようですね。

初期のニコマスを知らない事は、正直悔しく思います。
でもニコマスを含めたアイドルマスターに出会えたこと。
それはとても幸せなことだと、改めて思いました。

素敵な動画を、ありがとう。

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● COMMENT FORM ●

>俺はそうは見えませんでした。
私も最初コメントOFFで見ましたが、普通にアイドルそれぞれにPが付いている前提で見ました。なぜならプロデューサー業だけこなすならば何とかなるかもしれませんが、実質マネージャーを兼ねるとなると全員担当は不可能。複数でもやはり一人目を終えた後の2週目以降になってしまうという考えからです。

つまりP=新人である限り、P一人につきアイドル一人でないと設定的にきついものがあるということです。そうではなくてP≠新人ならば、最初の一年のプロデュースを終えたアイドルが同じ時空に存在してなくてはなりません。それなら納得できますし、実際いろんな人のノベマスやSSで表現されています。
この辺は、hsc名義の作品群とは関係なく、私の偏見かもしれませんので異論があれば私のブログTOPにでも書き込んで頂いて結構です。


あ、新作についてのコメントもしとかなきゃw
三人のPが協力して一つのステージなりPVなりを作り上げるのは素敵な事だと思いました○

<追記:重要>
全員カワイイ!!

Re: タイトルなし

>>Tomさん
>アイドルそれぞれにPが付いている
それだ!
三人全員がセンターなんて自分で書いておいて、何かがずっと引っ掛かってたんですが。
そうですよね。そう考えるのが普通ですよね。
っていうかその方が明らかに自然な内容でした。
それでも最終的に動画に編集するに当たって、総合プロデュースをhscで請け負ったってとこかな?
三人のアイドルと、その担当プロデューサーによるコラボレート。
コレで全員がカワイイ!と言えないわけがありません。

ところで、一点だけ異論を挟ませてもらいます。

×→<追記:重要>
○→<追記:最重要



詰まらんところに突っ込み入れるなよw

>>よたさん
私はhscをP名ではなく名義名だと思っています。

と、いうのも
whoPは一つ一つの平行世界の中で一度しかない人生を一生懸命生きる美希と、私たちが「美希」だと認識しているイコン的な存在をはっきり区別しているんだと思います。

ですから私はhscというものをwhoP(正確にはwhoPの中の人)とイコンである「美希」が、共同で作っていった作品に、彼らの作品である証明というかブランドというか。とにかくそういった類のものである事を示す名義としてhscを考え出したんじゃないかとじゃないかと思っています。
つまり今回の動画についても、hsc=美希のPなのではなくて、
「やよい、美希、伊織。彼女らのP達が、共同でPVを作るという物語が紡がれた世界」
この世界そのものをプロデュースしてるのがhscであるという考えかたですね。
『remembrance』の世界観だというのは後から気づきましたが、確かに同じですね。

それと、どの平行世界の美希にしたって彼女らの人生は取替えのきかない唯一つの人生です。ですから昔の春香コミュラストにあったような「美希とは結ばれたくせに」などという状態ははっきり言ってナンセンスですね。
何故別のアイドルと一年ものプロデュースを経験してきたPや765プロのある世界が同じ歴史を繰り返すというのでしょう。
表と裏、961プロに移った美希の人生それぞれと同じように、彼女ら一人ひとりに起こってしまったことは変えられず、過去も未来も現在も、全て繋がっているのですから同じ経路を辿るはずがないのです。

・・・脱線しましたw
とにかく。あくまで名義として捉えた上で、「闇の王子様P」「whoP」「hsc」作品を
意識して観るようにはしています。一応。

物語の中のP=作り手の人
という視点はおそらくこれから減り続けるでしょうが、
あの病気が完治するともちょっと考えにくいので
ぶり返して再発するその日を密かに待ち続けていますw

まあ、どの名義でも美希への愛情たっぷりなんで、
もう、なんでも、いいんですけれどw

<追記>
大事な事について。
私が甘かったw

Re: タイトルなし

>>Tomさん
>hsc
これに関してはwhoPが自身のブログで言っていたと思ったのですが。
曰く「whoPと美希の2人で立ち上げた事務所だ」と。
確かそんな概要だったはず。
つまりwhoPは「星井美希」と言うアイドルのプロデューサー。
そしてhscは、プロデュースだけではなくて営業やステージ等の演出・セッティング。
そして映像媒体等の「編集」など。
芸能の世界での総合的な仕事を「プロデューサーとアイドル」でこなす、総合芸能事務所。
俺の中でのhscとは、そう言う意味です。
whoP名義の動画は、あくまで「星井美希をプロデュースした」もの。
hsc名義の動画は、「whoPと美希の2人が編集に携わった」もの。
そんな感じで意識してます。
だからこの動画は、三人のアイドルとその担当プロデューサーによるコラボレートした物だけど、最終的に動画と言う形に「編集」したのはhscと言う「芸能事務所」だと思ってます。

まぁ裏側がどうであれ、最終的にアイドルたちがカワイイから何でもいいんですけどwww


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