観葉植物
与太郎の妄想独り言

2017-05

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描く未来

自分から言い出しておいて、盛大に遅刻しました。
大変お待たせしました(本当に誰か待ってるんだろうか?)。
妄想『雪歩語り』でございます。

遅れた理由は私的に忙しかったのもありますが、本当の理由はもうひとつ。
それは語りの中へ盛り込んでおきます。
どんな妄想にも腹を立てずに笑って済ませられる方は、どーぞ。



かきP:アイドルマスター KAKU-tail SP 雪歩の背中を押したもの


もともとのタイトルは『嘘』だったそうで。
そちらの方が、より分かりやすい内容だと思います。
と言うわけで、まずは問答無用で動画を一本見てもらいました。
雪歩を語るのに、掴みはこれしかないと思ってましたので。

ネガティブ。

とにかく何につけても俯きがち、後ろ向きな考え方が雪歩の大きな特徴ですね。
何せ自分を変えたいと言いながら、いざデビューとなったとたんに「やめにしませんか?」。
何のためにアイドル候補になったのかと。
もしリアルでいたら、俺はできればお相手したくないタイプです。
でも雪歩は、ここから魅力が開花していくんですよね。

この動画の中で、つまりコミュにおいての雪歩と言う意味ですが。
発言が常にネガティブであり、反省してばかりですね。
何かあるごとに謝ってばかりいます。
それは「自分に対して自信がないから」。
ルックスやプロポーション。
歌唱力。
ダンス。
どれをとっても自分は周りよりも劣っている。
才能がない、アイドルに向いていない。
そう決め付けています。
でもPは言います。
「雪歩には、才能があるんだよ」と。
本当はとても嬉しい。
でも、その言葉を素直に受け取れない。
自分には才能なんかあるわけがない。
認めてもらえるわけがない。
だから、「嘘」をつかれていると思い込んでいるんでしょう。
自分にアイドルを辞められると困るから、辞めさせないように言っているんだと。
そこまでネガティブに考えないと、その言葉を信じられない。
表面上はアイドルを辞めたいと、いつも思っているように見えます。
でも心のどこかで芽吹いた、強い想い。

「トップアイドルになりたい。」

本人も気付かなかった、譲れない願い。
始めのうちは、自分自身を騙しながらステージに立っていた雪歩。
でも、次第にそれこそが自分自身に変わっていきます。
雪の上を歩くように、確かめながら一歩ずつ。
変わっていく自分自身に、気付きもせずに。

『はるるん 第17号』の最後で、雪歩の事をこう言いました。
「融通が利かないほど、色が決まってしまうアイドルだ」と。
春香の事をを「レゴブロック」に例えて。
では雪歩はなんなんでしょう?
俺は「キャンバス」だと思っています。
傷・シミ・汚れなどが何もない、真っ白なキャンバス。
雪歩とPでトップアイドルを目指すというのは、雪歩というキャンバスに絵を描いていくようなものじゃないでしょうか。
鉛筆・クレヨン・パステル・水彩絵の具・油。
何を使ってどんな絵を描いていくのか。
それはP次第で、どんな絵にもなっていきます。
反面、一度描き始めると、二度と違う絵には変更できなくなります。
Pの方針でどんなアイドルにもなれる。
しかし一度方向性を決めてしまったら、修正はできても変更はできない。
可能性と危うさを兼ね備えているのが雪歩だと思います。

例えばこの曲。
蔵人P:アイドルマスター inferno

案外評判が良くないようですね。
「雪歩には似合わない」と言った反応をよく目にしました。
でも、これも間違いなく雪歩だと思います。
Pの方針でこういった曲で、熱いイメージを前面に押し出したプロデュース。

最近ではこんな曲も。
ちずP:アイドルマスター 雪歩 ALRIGHT*

元気一杯の可愛らしさを表現したプロデュース。
楽しそうにダンスをしている雪歩が、とても魅力的です。

表現と言えば、こういった物も。
緑茶戌P:【アイドルマスター】Packaged Full ver.【初音ミク】

既存曲に合わせて、ダンスでその世界観を表現したもの。
千早・美希と三人で、じっくりと魅せてくれます。

魅せるといえば、これが外せない。
アルP:1Mテスト アイドルマスター

『(MAD H.264) アイドルマスター 美希・雪歩・伊織 「エレクトロ・ワールド」』の高画質・再アップ版です。
伊織と美希が、強烈なデジタル・エフェクトに負けない輝きを魅せているのに対して、雪歩はこのエフェクトと同調してエフェクトさも魅力としてその身に纏っています。
この動画中の雪歩は、本当に美しい。
眩い光の飲み込まれるその瞬間まで、その美しさに魅せられます。

どんな方向性でも、魅力を開花させる事ができる。
雪歩には、その「才能がある」んだと思うんです。
後は雪歩の魅力を引き出せるかどうかは、Pの力量次第。
どんな魅力も思いのまま。
ただしその代償として、Pの方向性と違う魅力の雪歩を認められなくなる恐れがありますけど。
でも、どの方向に向いていても雪歩です。
否定だけはしないで下さいね。

あと雪歩の魅力をもう一つ。
「ソロ」よりも「ユニット」で活動した方が、雪歩の魅力が際立つと思います。

ねこP:アイドルマスター First Stage QUINTET VERSION

雪歩の魅力は「繊細」。
それは「ソロ」だと目に付きにくい部分なので、あまり感じられないんです。
ところが「ユニット」で活動すると、とたんに際立って見えてきます。
なぜなら他のどのアイドルも「持っていない」魅力だからです。
はっきりとは見えない魅力。
だからこそ、見えやすい魅力を持った他のアイドルたちと一緒に活動することで、ひときわその魅力に目を奪われてしまいます。
俺の個人的な感想ですけど。
雪歩はアイドルマスターの中で、一番「美しい」と思っています。

いつも以上の妄想の暴走っぷりが、自分でも痛いかな?とか思ってたり。
実は雪歩語りが大遅刻した理由なんですが。

紹介するべき動画を、しぼりきれませんでした。

あまりにも雪歩の魅力に幅がありすぎて、纏まらなかったんです。
どれもこれも、それぞれに魅力的で。
書いては消し、また書いては・・・・・・のくり返しでした。
いつもの語りは、大体思いつきとその場のノリで書き上げてきたんですが。
こんなに難産になるとは、予想外でした。
それだけ雪歩は、俺にとって魅力的なんでしょうね。
実際見た目が一番好きなのは、雪歩ですし。

さて最後に、今現在の俺の一番好きな雪歩動画を紹介しておきます。
歌も動画も賛否両論あるとは思います。

通りすがりの雪歩も好きなP:アイドルマスター 萩原雪歩 オーバーマスター


言わずと知れた、「M@STER SPESIAL 04」に収録されている、雪歩が歌う「オーバーマスター」です。
動画としては、大変素晴らしい出来だと思います。
一日掛かってないことを考えれば、ジェバンニと呼ぶに相応しいと思います。
歌なんですが、大好きです。
以前にもちょっと言ったことがありましたけど。
「オーバーマスター」は最初は嫌いでした。
アイドルマスターの世界・アイドル達に似合わないと思ってましたから。
でもwhoPが上げた美希ソロの「オーバーマスター」を見て、180度見方が変わりました。
歌とダンスで見ている人達を楽しませるのが「アイドル」。
それならば、彼女たちが「オーバーマスター」を歌って踊るのもアリなのが当たり前。
特にこの雪歩Ver.は素晴らしい。
元のイメージに引き摺られる事なく、雪歩のままで歌っているのがとても良いと思いました。
この動画に出合ったことで、CDを買う気になれました。
01・02と買ったところで、モチベーションが落ちてしまっていたもので。
でもこの一曲のためだけでも買う価値がある。
俺にそう思わせてくれました。

こう言う出合いがあるから、ニコマスはやめられない!

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● COMMENT FORM ●

>>よたさん
しばしお待ちを。
しかしその前に一言。
>大変お待たせしました(本当に誰か待ってるんだろうか?)。
私は勘定に入らないのかとww

Re: タイトルなし

>>Tomさん
ヤタッ!早速来てれぅ!

>私は勘定に入らないのかとww
いやぁ特大の遅刻をかましてしまいましたからねぇ。
呆れているんじゃないかな、と・・・。

>しばしお待ちを。
もちろん。
いつも以上の長文で、思いのたけを晒しに来て下さい。

>>よたさん
本レスは明日ぐらいになります。
でもちょっと思うところがあったので、済ませておきます。

>実際見た目が一番好きなのは、雪歩ですし。
つ たろうPブログ 2009.01.06 (20:47)のコメントでの私 ↓
つ http://taroup.blog62.fc2.com/blog-entry-299.html
美希の胸の件でもそうでしたが何故被る!?www

なんか似てる人がいると聞いて来ましたw
読んでなるほどと思ったですよ。
春香と真と雪歩の違いがすごくよくわかってしまった。
春香=何にでも自在に染まる。変幻自在
 真=真自身がかわいいもかっこいいも美しいも内包している。
雪歩=何にでも成長していけるが、変更不可
↑どうだろーか。
ニコマス的には各種動画はパラレルに存在するので、
3人とも実質的にはどんな色にも合わせられるけども、
合わせ方の質はそれぞれ違う、みたいな。

真が過大評価気味なのは真士の仕様ですw

雪歩はユニットで光るというのもはげどー。
itachiPのドリームファイターが! もうね!

Re: タイトルなし

>>Tomさん
> 本レスは明日ぐらいになります。
いつでもよいですよ→
首を洗って待ってます。
>何故被る!?www
いや、それ俺も知らなかったしwww
類は友を呼ぶ、の典型ですねwwwww

>>cha73さん
いらっしゃいませ、ようこそ類は友を呼ぶ部屋へw
春香・真・雪歩。
三人の見方は基本的に俺と一緒ですね。
違うといえば、真だけです。
実は、真のコミュだけまだ見てなかったり。
好きか嫌いか以前に、ボクっ子は興味がなk(ryゲフンゲフン!
いや、語るつもりは満々なんですよ。
ただもうちょっと先にはなるかなぁ・・・・・・。
気長に待ってて下さい。
>雪歩はユニットで光るというのもはげどー
やたっ!わかってくれる人が居た!
動画を見るたびに、思ってたんですよ。
たとえ美希が一緒にいても、何故か雪歩に目を奪われてしまうんですよね。
もうね、あの魅力は卑怯ですよ。

非自重モード(そりゃいつもかw)

>>よたさん


雪歩のことを真っ白なキャンバスに例えましたね。
確かに雪歩のイメージカラーは白色でそこにPが色を、絵を描いていくというのは巧いたとえだと思いますし、納得です。
更によたさんは一度方向性を決めてしまうと後から修正が利かないほど色が染まってしまうとも書いていますが、私はそこには意義を唱えたいですね。

誤解なのかもしれませんが、よたさんの書き方から私が受けた印象では、雪歩は一方向を向いた売り出し方を始めたらもう修正がきかないという融通の利かないアイドルのように思えました。
ですが私の考えは違っていて、そのバラバラな方向を向いたアイドル像=雪歩は同じ時間帯、同時に存在し、しかも時と場所を少しずつずらしさえ出来ればファンに示せることが可能なんじゃないかと思っています。

その根拠なのですが、公式コミュで雪歩はステージ上ではトランスしたかのような激しい振る舞いをすることがPとのやりとりで示されています。
しかしファンは恐らくその様子を目にするまでに引っ込み思案で臆病な雪歩も目にしているはずなので、ステージ上の雪歩と普段の雪歩。どちらも雪歩として応援していると思うんですよ。
もちろんそういった分裂気味の雪歩を受け入れられずに去っていったファンもいたと思います。事故後の美希がファンから見て彼女が理由もなしに豹変したかのように見られ、去っていったファンがいたかもしれないのと同様に。
しかし、ステージに現れるたびにその都度色を変える雪歩を受け入れ、そして応援し続けたファンが確かにいたと私は思うんですね。いえ、むしろそういったファンが沢山いなければ雪歩がトップアイドルなどになれるはずがないとさえ私は考えています。

これが、私は雪歩に関して彼女が真っ白なキャンパスだというのには同意するのに、修正付加という点には賛同しかねる理由です。


そして実はこの思考に至ったのにはかなり影響を受けた動画がありまして。
ノベマスで20分と、ちょっと長めの動画になるのですが、
にわP 【Novelsm@ster】 あまいあいまいなあいまに
http://www.nicovideo.jp/watch/sm5431601
を、参考にしています。

雪歩が何故ステージ上で豹変するのか…。
Pが雪歩に求めているのは一体何なのか…。
この2つの問いに一応の答えを示したという意味で、それまで雪歩という人物像を私の中で決めかねていた私の、雪歩に関するバイブル的な作品であります。
この作品ではプロデューサーは雪歩の中に「演じる」ことに対する才能を見出しています。
状況に応じて色んな自分を描くことが出来る。
それが雪歩の数ある魅力の中の一つなんじゃないかと私は思っているのです。



それでは最後に一つだけ、引用になってしまって申し訳ないのですが、映画大好きな私から自分的名言を挙げさせていただいて一応の終わりとさせて頂きます。

             「演技とは」 「誠実に騙す事」

これは、ある名作映画のDVDオーディオコメンタリーの中の台詞です。コメンテーターは2人。2人とも役者ではないですが、二人の間で頻繁に為される言葉のやり取りだそうです。

雪歩が純白なキャンバスだというならば、彼女以上にアイドルとして描きやすい素材はないのかもしれません。
そして描かれた雪歩をどう受け取るかはファン次第。
そう、このコメントを読んでいる貴方方次第なのです。

Tomさんの紹介で来て読ませていただきました。

他のアイドルには無い雪歩の魅力。
わかります。
自分としては雪歩の歌がそして雪歩の曲、なおかつ雪歩のダンス。
何を取っても一番見てて気持ちいいのが雪歩だったんですよね。

自分は雪歩というアイドルに辿り着くまでに、やよい、春香とプロデュースして、雪歩というアイドルに出会うまで大分時間がかかりました。

今思うとアーケード時代、一番最初雪歩を見て何か惹かれる物があるけれども、その時に自分をアイマスやろうぜって引き込もうとした人がその時プロデュースしてたのが雪歩だったんで自分は千早を選んだんですよ。
若かったんでそんな理由でプロデュースするのをやめました。
そして学生だったんでアイマスをやるには痛手になるためにその一回きりでやめてしまったんですね。

そして雪歩との出会いは太陽の後、ワンダリングスター。
アイマスSPでした。

プロデュースしていくうちにどんどん雪歩に魅入られてしまい、PSPを手放し箱購入。
ライブフォーユーも雪歩でプレイし続けてます。

あくまでも個人の見解ではありますが、雪歩は臆病だけども芯の部分が強い、そんなアイドルであり、そんな雪歩の部分に惹かれ、みんなも深層意識では芯の強い人になりたいですから、きっとそんな部分に惹かれていくのではないでしょうか。

更に長くなりそうなのでここまでにしておきます!
考えさせらる日記ありがとうございました!

Re: 非自重モード(そりゃいつもかw)

>>Tomさん
読み終わって「あれ?なんか短くねぇ?」とか思った俺は、もう終わってますねw
さて、それでは一つずつ参ります。

>誤解なのかもしれませんが
誤解ではありません、その通りです。
雪歩は一度決めた方向性は変えられない、融通の利かないアイドルだと思ってます。
ではその根拠を、コメレスにて説明していきます。

同意してもらえた通り、雪歩は真っ白なキャンバスです。
雪歩のプロデュースとは、絵を描いていくようなものだと思っています。
そこでTomさんの見ている雪歩ですが。
>ステージに現れるたびにその都度色を変える雪歩
見ている人が違えば絵の見え方が変わるのは当然。
でもこの雪歩は、例えるなら同じ人が見ても、見たときの時間や場所・光源の加減や色・気分や感情・視点や角度。
その時々で雰囲気や表情を変える「一枚の絵」だと俺は思いました。
しかし、この絵には誰が見ても一種類の見え方しかないという、一方向に特化した絵には「変更ができません」よね。
一度決めた方向性は変更できない、融通の利かないものです。
そう、Tomさんがコメントしてくれた雪歩「も」、俺にとっては雪歩です。
そして絵と言う物は、描く人の数だけ存在します。
つまり雪歩は、プロデューサーの数だけ存在していると、俺は思っているんです。
プロデューサーの数だけ、アイドルとしての方向性の「可能性」があると。
また見え方も、見る人の数だけ存在していると思います。
だから「危うさ」と言う言葉も使ったんですよ。

>そして描かれた雪歩をどう受け取るかはファン次第。
>そう、このコメントを読んでいる貴方方次第なのです。
ここまで言っているのに、見落としてしまったんでしょうか。
もう一度、この記事の最後の部分を読んでもらいましょう。

『どんな方向性でも、魅力を開花させる事ができる。
雪歩には、その「才能がある」んだと思うんです。
後は雪歩の魅力を引き出せるかどうかは、Pの力量次第。
どんな魅力も思いのまま。
ただしその代償として、Pの方向性と違う魅力の雪歩を認められなくなる恐れがありますけど。でも、どの方向に向いていても雪歩です。
否定だけはしないで下さいね。』

そう、Tomさんのコメントの雪歩も間違いなく雪歩です。
でも、俺の記事の中に書いているのも、やっぱり雪歩なんです。
雪歩の魅力の方向性は、一つじゃない。
どんな方向にも魅力を開花させる事ができるんです。
一方向に特化させるのもアリ。
もちろん、
>状況に応じて色んな自分を描くことが出来る
こう言う方向性だってアリなんです。
ただどの方向性でも、やっぱり修正はできても変更はきかないんじゃないでしょうか。
だから「融通が利かない」と言ったんです。

思い出して下さい。
この記事は、「はるるん 第17号」を前フリに書いています。
その中で、俺は春香の魅力をこんな風に言いました。
『変幻自在の脅威の柔軟性』と。
つまりは、そう言うことです。
雪歩と春香の対称性は、ここじゃないかと思っていると言いたかったんです。
だからこの二人の魅力は、正反対なんじゃないか、ってね。

さぁ、Tomさんはどうでしょう。
自分の見ている『以外の』雪歩を認められますか?



いやぁ、できれば直接語り合いたいですね。
これは楽しそうだ。

Re: タイトルなし

>>空P
>Tomさんの紹介で来て読ませていただきました
おぉ!なんとそれは。
いやぁ、わざわざ見に来ていただいて、ありがとうございます。
先にちょっとお願いを。
このブログでは「P」を敬称とさせていただきます。
ですから「**Pさん」とは呼びません。
呼び捨てっぽくて気分を害してしまうかもしれませんが、お許しください。

>他のアイドルには無い雪歩の魅力
これはどのアイドルにも言えることだとは思うんですけど、雪歩は特殊だと思ったんですよ。
他のアイドル達は、魅力が比較的わかりやすい子ばかりですから。
その中にあって、特に「ユニット活動」をしたときに見えてくるのが雪歩の魅力だったので。
そこに気がつくと「ソロ活動」しているときにも、その魅力が分かるんですよね。

>あくまでも個人の見解ではありますが
自信を持って言ってあげてください。
「そこも」間違いなく雪歩の魅力だと俺も思いますよ。
そこに惹かれている人は、きっと沢山いるはずです。
俺もその一人なんですから。

>更に長くなりそうなのでここまでにしておきます
もったいないwww
ここでは基本的に、自重は不要です。
もしよかったら、またコメント書き込んでください。
どんな長文でも「どんどん、やってくれたまえ」wwwww

>このブログでは「P」を敬称とさせていただきます
了解しました^^

>もったいないwww
ここでは基本的に、自重は不要です。
もしよかったら、またコメント書き込んでください。
どんな長文でも「どんどん、やってくれたまえ」wwwww

ありがとうございます^^

>雪歩の魅力は「繊細」。
それは「ソロ」だと目に付きにくい部分なので、あまり感じられないんです。
ところが「ユニット」で活動すると、とたんに際立って見えてきます。
なぜなら他のどのアイドルも「持っていない」魅力だからです。
はっきりとは見えない魅力。
だからこそ、見えやすい魅力を持った他のアイドルたちと一緒に活動することで、ひときわその魅力に目を奪われてしまいます。

ここのソロでは見えない魅力が自分はちょっと違うかなって思いましたw
自分はユニット組ませる前に必ずソロで一回同じ曲をL4Uで全員に歌ってもらって、それを聞いてからL4UではPVを編集してみるんですよね。
だからかもしれないんですが、自分はL4Uでプレイするときは常に雪歩ソロでプレイするんですよ。
自分に関しては雪歩ソロでしか癒されないかもしれないからですが。
だからこそかもしれませんが雪歩のソロにはソロの良さがあると思います!

でもそれはユニット組ませて初めて気がつくっていう意見でもあると思うんですよね。
逆にユニットでやってしまうと二人や三人で歌っているシーンでは雪歩の声が消されてしまって寂しいなって曲もあるんですよ。
そういうのがユニットだからこそ浮き出てくる魅力もあるけども、ユニットやトリオが良いってわけではないと思うんですよ。
あくまでも自分の価値観にはなっちゃいますけどねw

Re: タイトルなし

おぉっと、こんなに早くレスを付けてもらえるとは。
ありがとうございます。

>ソロでは見えない魅力
「見えないの」ではなくて、「目に付きにくい」のでなかなか気付けない、と言う意味でした。
分かりにくい書きかたでスミマセン。
だから気付く人ももちろんいる訳で、そう言う方が、主に雪歩の専属Pになってるんじゃないかな、と。
もちろん「ユニット」でなければダメな訳でもありません。
>ユニット組ませて初めて気がつく
>ユニットが良いってわけではない
その通りです。

俺の雪歩観ですが。
雪歩の魅力は、見ている人の数だけ存在します。
>あくまでも自分の価値観
だから空Pの目に映る雪歩の魅力も、間違いなく本物です。
これからも、雪歩と一緒にがんばってください。

>>よたさん
>「あれ?なんか短くねぇ?」
ええ。反省してください。こんな文章でも3時間以上かけてるんですからw


よたさんの文章を読めば読むほど頭が混乱してきました。
なのでちょっと纏めてみましょう。
それぞれの雪歩を箇条書きで並べてみます。

□よたさんの考える雪歩とは
・一枚のキャンバス
・P次第でどんな作風の絵にも化ける
・一度描いてしまうと細かな修正は出来ても全く別の絵には出来ない(融通が利かない)
・Pは自分の目指す絵にならなかった場合雪歩を否定してしまうかもしれない
ですかね?

□私の考える雪歩とは
・一枚のキャンバス
・P次第でどんな作風の絵にも化ける
・一度描いてファンの前に晒しても、再び白いキャンバスに戻して別の絵として晒せる
・あくまで否定するのはファンであって「アイドル雪歩」を描くのはPと雪歩
どうですかね?

ここでよたさんの最後の台詞を持ってきてみます。
>自分の見ている『以外の』雪歩を認められますか?
いや、コレは卑怯でしょうw
だってよたさんの書き方だと完全に私のイメージする雪歩はよたさんの雪歩に取り込まれてしまいます。
そしてその上で、なんども白に戻して描ける雪歩に対してすら
>修正はできても変更はきかない
というならば、もはや「融通が利かない」事は決定事項で雪歩には変えようがない事実になってしまうと思います。

・・・むう。
やはり混乱してきました。
それに「融通が利かない」と聞いて、私が真っ先に思い浮かべるのは雪歩ではないんですよねぇ。よたさんのエントリを読むずっと前から私が考えるアイドルがちゃんと別にいるんです。
私が考える765プロアイドルの中で一番方向性に融通が利かないアイドル・・・
それは他でもなく真です。

Re: タイトルなし

>>Tomさん
>反省してください
マジでごめんなさい。
でもこの記事書くのに、4日以上も掛けたんですものwww

>読めば読むほど頭が混乱してきました
俺とTomさんの認識の違いは、恐らく一点じゃないかと思います。
曰く、Tomさんが見ている雪歩は「一人だけ」なんでしょう。
でも俺の目に映る雪歩は、絵を「描いている」Pと、絵を「見ている」ファンの数だけ存在している。
やはり視点が、根本的に違うんだと思うんです。
ですから、
>Pは自分の目指す絵にならなかった場合雪歩を否定してしまうかもしれない
ここは「自分が描いた雪歩」ではなく、「他のPが描いた雪歩」を受け入れられなくなる可能性がある、と言う意味です。
実名を出してしまいましょう。
TAKAPは、雪歩がオーバーマスターを歌うのは「ない」と言っています。
TAKAPの描いた雪歩には、オーバーマスターを歌うイメージは「描かれていない」からですね。
でも俺の紹介した、通りすがりの雪歩も好きなPは、オーバーマスターを歌う雪歩を、見事に「描いている」と感じました。
あの動画の中でオーバーマスターを歌う雪歩は、俺の目には大変魅力的に見えました。
俺はどちらの雪歩も、「違う雪歩」として認められます。
でもTAKAPは、「公式は正式ではない」と言ってはばからない人ですからね。
つまりは自分がプロデュースしている雪歩以外は、「あれは俺の雪歩と違うから、雪歩じゃない」と否定してしまう可能性のことを言っていたんです。
特に雪歩には、そう言う話題が追いてまわっているようなので。
また雪歩には、雪歩の魅力の多面性を表現しているPが付いていることが、極端に少なく感じるんです。
何故か「一点突破型」のプロデュースをしているPが多い気がしませんか?
これも他のアイドルには見られない、雪歩ならではの「融通の利かない点」だと感じるんです。
雪歩の魅力の幅はものすごく広いのに、何故か一点に集中したプロデュースばかりしていると。

俺はどのPがプロデュースした雪歩も、全て受け入れるつもりでいます。
>私のイメージする雪歩はよたさんの雪歩に取り込まれてしまいます
俺のイメージしている雪歩は一人じゃありません。
だから雪歩のためのスペースは、一番広く用意してあります。
どんなに広くとっても、広すぎる事はないでしょう。
だって、雪歩の魅力の方向性は、無限なんですから。

>それは他でもなく真です
スミマセン。
マジで勉強してきます。
本当に真だけは、まだマトモにコミュも見てないんです。orz
だって、根本的にボクっ子に興味h(ryゲフンゲフン!

4日だと…? くっ。負けるな自分

>>よたさん
ようやく合点がいきました。
つまり、雪歩を描いた絵と例えた場合、
私は「どのニコマスPが描いた雪歩も同じ雪歩として見ている」
ということですね。

その通り。
私は雪歩を見るときにそれほど「どのPが描いた雪歩」なのか意識していません。
実はこれは美希についても同様で、whoPやてってってーPやたかっぺPや七夕Pやその他沢山のPの動画の中の美希も「誰かの美希」ではなく単に「美希」としてみています。
前にも言ったように私は美希をプロデュースしたことがないので、「俺の美希」という概念を持っていません。だから私は美希のプロデューサーではなく美希のファン・・・Fに過ぎないんです。
そしてそれはバンナムの描く美希に対しても同様で、961に移った美希を「俺の美希はそんなことしない」ではく「私の知らない美希がいる世界」を公式が出力してきたに過ぎない、と考えていたわけです。
知らないだけなので、否定する必要はありません。
知らないならばこれから知ればいいだけのことです。


話を雪歩に戻します。ついでに自分の為にもわかりやすくしてみます。
ニコニコにおけるアイマスを展覧会に例えてみましょう。
雪歩専用の展覧コーナーがあったとします。
そこには色んな画家が雪歩を素材にして、それぞれのテーマと表現力を持って描いた絵を展示していました。
私はそこへふらっとやってきた通りすがりのお客。
そしてそこにある様々な絵=雪歩を見て廻りました。
ですが私は画家の名前を意識せずに絵を見て廻ってしまいました。
そして雪歩の展覧コーナーから出てきた時にこう訊かれました。
         「どんな絵が展示されていましたか?」
そうすると私はこう答えたわけです。
         「あらゆる絵が描かれていました。どれも綺麗でした」


なるほどなるほど。
確かに食い違いがあったようですね。
私は複数のPにプロデュースされた雪歩を想定してませんでしたから、違う世界の雪歩を一人の雪歩に纏めてしまっていたようです。自分が雪歩を「何度も白いキャンバスに戻して描きなおせる」アイドルだと思い込んだのはここが原因でしょう。
そして確かに「自分の雪歩」を強く持っている人ならば他の雪歩を否定してしまうこともあるかもしれません。だってそれは「誰かの雪歩」であって「自分の雪歩」とは別人なのですから。

ですが、雪歩のプロデュースが「一点突破型」に集中しがちな理由が謎ですねぇ。
これほどアイドルとして幅広い可能性を持っているのならば、私がイメージしたような雪歩が…つまり、「さまざまな自分をファンに対して使い分ける」雪歩がもっと描かれていてもおかしくないんですが?
しかし、この議題は私たちだけではもったいない気がしますね。
誰か雪歩のP(ニコマスPでなくともよい)がコメントくれないかなぁ~



>ボクっ子に興味h(ry
あら、もったいない。
私が全アイドルの中で一番女らしいと思ったのはED付近の真ですよ。

Re: 4日だと…? くっ。負けるな自分

>>Tomさん
>ようやく合点がいきました。
あなたは凄い人ですね。
正直に言いましょう。
きっと最後まで平行線のまま、理解してもらえないと思ってました。
まさか理解してもらえるなんて・・・。
こういった語り合いで、自分の意見が理解してもらえた試しがないんですよ。
自分を理解してもらえる事がこんなに嬉しい事だなんて、知りませんでした。

>その通り
ここの部分に関しては、俺も実は同意なんです。
俺は基本的に、Pを意識して動画を見ています。
でも雪歩以外は、誰がどのアイドルをプロデュースしても、「誰かのアイドル」という見方はしてません。
この点はTomさんと同じです。
確かにSSを書いている関係で、俺には「俺だけの美希」が居るようです。
でも俺も、美希のプロデュースをしたことはありません。
今後もすることはないでしょう。
俺は美希のファンで居る事が、美希を好きでいられる条件なので。

雪歩以外のアイドル達は、どんなプロデュースで表現されていても、基本的に一人だけです。
ですが雪歩だけは、プロデューサーとファンの数だけ存在している。
そう受け取らなければ、俺の中では合点がいかなかったんです。
だから「方向性に融通が利かない」と表現したんです。
>確かに誤解があったようですね
少し前のarakawa77さんとのやり取りの時にも思いましたけど。
思いを伝えるというのは、なんと難しい事なんでしょう。
だからこそ、伝わった時の感動があるんですけどね。
本当にいつも付き合ってくれて、ありがとうございます。

>雪歩のプロデュースが「一点突破型」に集中しがちな理由が謎ですねぇ
>アイドルとして幅広い可能性を持っているのならば
全くです。
せっかく無限の可能性を秘めているのに、勿体ないったらありゃしない。
まぁ、解らないでもない気もしないでもないかも。(イヤ、だからどっちなんだよw)
出逢った時の雪歩は、真っ白ですからね。
Pの色にしか染まらない以上、Pの趣味の色にしか染めようがない、って感じですかね。

>あら、もったいない
俺もそう思いますwww
これだけ個性的な女の子が揃ってるのに、興味が無いなんて。
とりあえずはコミュを見まくって、洗脳されてきますね。

ところで、
>雪歩専用の展覧会です
なぜその考えに辿り着いたのか、知りたいと思いました。
なぜなら、雪歩の動画紹介専用のエントリーを考えていたんです。
タイトルは「雪の美術館」。
はるるんのような魅力の考察は一切なし。
俺の目に魅力的に映った雪歩の動画を「展示」して、一人でも多くの人に雪歩の魅力に触れてもらう。
そんなコンセプトで、週明けの6月1日に第一回目を考えていました。
今日の日中、仕事中に思いついたことなんですよ?
どうして解ったんですか?

もしかしてエスパーなんですか!?

視点の違い。思い込み

>>よたさん

参りました。
2回目の応酬の辺りで根本的要素での食い違いがあることにはなんとなく気づいていたのですが、TAKAPの具体例を出してくれるまで具体的に何なのか判別できませんでした。
うーむ、何度もよたさんがプロデューサーの数だけ雪歩は存在していると書いているのに、頭の中で全く理解できてなかったということですねぇ。


いや。本気で頭が痛くなるくらい悩みましたよ。
これほど私の中でアイドルの方向性という意味において融通の利く雪歩を
何故よたさんが融通が利かないと仰ったのかには本っっ当ーーに悩みました。
そして我々の間の視点の違いに気づくのには一度自分を含めてニコマス界を俯瞰しなくてはなりませんでした。
で、その方法なのですが、幸いな事によたさんが雪歩=絵という上手い喩えを用意してくれていたのでそれをそのまま使うことにしたんです。まず、よたさんが実名を出されたTAKAPとその雪歩を自分の中でイメージしました。次にたろうPの雪歩をイメージしました。そうしてみて初めて気が付いたんです。別のキャンバスに描かれた雪歩の絵だということに。
それまでだとTAKAPの雪歩を目にした後、たろうPの雪歩を見ても同じキャンバスだと認識していたんです。でも、よく見たら絵の直ぐ下に作者名があるじゃないですか。そこで初めてこの展覧会場の雪歩コーナーには作者が沢山いることを知りました。
ニコマスという世界が平行世界を同時に展示してること。
P毎に描くアイドル達は似てるけど違う存在である事を初めて実感できたかもしれません。


それにしても今回ほど自分がファンの視点からアイドルを見ていたことを象徴する事例は今後ないかもしれません。別のプロデューサーが担当した雪歩が存在している。そもそもこの意識が全く私にはなかったんですよ。
よたさんならもう解かっているかと思いますが、もう一度簡単に言います。私の中には雪歩とP、この組み合わせ1組しか存在していませんでした。そしてそのまま目に映った雪歩動画から受ける印象を自分の中で統合していった結果、「何度でも純白のキャンバスに戻せる雪歩」という雪歩のアイドルイメージが私の中に出来上がってしまってたんです。
大事な事なので繰り返します。私はある方向性で描かれた雪歩と、別の世界、別のPの描いた別の方向性の雪歩…つまり別のニコマスP作品の雪歩。その全てを受け入れ続けてきたということです。そして、ここでの私の失敗はニコマスPの視点から一度もアイドルを見たことがないだと思います。
        「ファンから見て別の世界の事など知りようがない」ので、
        「作り手も世界も違うのに同一の存在」だと勘違いしていたのです。

自分のイメージの仕方が間違っているとはいいませんが、我ながらこれは落とし穴だったと今更ながら思いますねぇ。

よた様 はじめまして。
TomF様のご紹介できました。

雪歩考察、興味深く読ませていただきました。
私自身も雪歩スキーなので、共感できるところありましたね。
追々その辺は述べたいなぁなんて(ぉ

今回のところはこの辺で。

Re: 視点の違い。思い込み

>>Tomさん
>参りました
別に勝負をしてるわけではないですよwww
これは普通に考えれば、Tomさんと俺に食い違いがあって当たり前の話ですから。

>自分のイメージの仕方が間違っているとはいいませんが
その通り、間違ってはいません。
もちろん俺が正しいわけでもありません。
俺とTomさんのイメージの仕方の違い。
それはきっと、ニコマスへの入り口が違っただけだと思います。
お互いにニコマスへの入り口の前に立ち。
Tomさんは「MEMORY」と言う入り口から、「美希」というアイドルを求めて。
俺は「覚醒美希と(ry」と言う入り口からから、「whoP」というPのこだわりを探して。
だからTomさんは、「一人のアイドル」を見ていて、俺は「Pの数だけ」アイドルが見えていたんだと思いますよ。
見ているアイドルが同じなのに、見え方がこんなに違うんですねぇ。
いや、ニコマスの奥深さを思い知りました。
でもとても楽しかったですよ。
人の数だけ違う見え方がある。
それを理解しあえる事は、なんて素敵な事なんでしょう。
本当にありがとうございます。

それともう一つ。
Tomさんのお陰で俺の中にあった疑問が一つ、解決しました。
近日中に書き出しますね。
それは、真のことです。

ちょっとだけ、待ってて下さい。

Re: タイトルなし

>>kotaさん
>TomF様のご紹介できました
おや、あなたもですか。
ようこそいらっしゃいませ。

>雪歩スキーなので、共感できるところありましたね
本当ですか!?
雪歩派の方にそう言ってもらえると、ほっとします。
かなり暴走気味の妄想なので、反感を買う方が先かと思ってましたので。
>追々その辺は述べたいなぁなんて
もちろん大歓迎です。
ぜひ雪歩派を代表するような勢いで、お越しください。
何度も言いますが、長文大歓迎ですよ!

ところで、
>よた
いや、様とかドンダケwww
そんなにかしこまられると、こっちも身構えてしまいます。
普通に「さん」程度で十分すぎるくらいですよ。

>>よたさん
>参りました。
あ、これは論点のズレがどこからくるのか探すので苦労したって意味での「すっごく疲れた。参った参った」って意味です。
別に見解が平行線で終わること自体は構わないんですが、今回の件は「前提からして違うなー」と思ったもので、そこについてだけはハッキリさせておきたかったんです。

しかしニコマスへの入り口についての話はこれまた面白そうですねw
それとkotaさんや、よたさんのお話。楽しみにしていますからねっ。

Re: タイトルなし

>>Tomさん
>すっごく疲れた。参った参った
これまた、どーもすみません。w
どうにも俺は、他の人とは視点が微妙にずれているらしいですね。
はっきりずれていれば、まだ相手も分かりやすいようですが。
つき合わせてしまって、申し訳ないです。

>ニコマスへの入り口についての話
>kotaさんや、よたさんのお話
どちらも、俺も楽しみだったり。
ほーんと、どーしよっかなぁ。


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